ライブチャットの楽しみ方とやめられない理由を経験から話します。

ライブチャットでムラムラした気持ちを発散

私は趣味としてライブチャットを利用しており、テレエッチを繰り返しています。会社と自宅の往復で、日々仕事のストレスに追われる日々となればテレクラでテレエッチをするのが日々の息抜きにもなっており、テレエッチをすることにより「また明日からがんばろう」と思えるモチベーションにもなっています。そんな私は先日、「こんなにエッチな子はいるのか」アダルトライブチャットでテレエッチをすることほどすばらしいことはありません。私自身、「ストレスの宝庫」としか言えない会社での人間関係と仕事にイライラが募り、ほぼ毎日のようにライブチャットを利用し、思うがままにテレエッチをとにかくひたすら繰り返しています。ライブチャットにはエッチな人が多く集まっているので、私の発散には最適です。毎回毎回違う女の子とテレエッチするので、相手の声などから毎回攻め方や言葉を変えたりしながらお互い気持ちよくなれる、というのが楽しいです。そして、そんな女の子たちとの刺激的なテレエッチで射精をすることが私にとって一種の生きがいのようにもなってきています。最近は30代以上の大人の女性とのテレエッチに夢中になっており、ライブチャットでも30代の方々と積極的に関わっています。

そして先日テレエッチをしたとある30代の人妻と実際になんと直接会い、セックスしてきました。その日は金曜の夜だったのですが、いつも通り仕事終わりにライブチャットを利用しました。つながった女性と話をしていくうちにだんだんとエッチな流れになり、すぐにテレエッチが始まりました。私はどんどん彼女を言葉で攻めました。すると彼女は「あん・・」「ん・・」などと息づかいが荒くなってきました。「初めて喋る人にエッチな言葉で攻められてアソコ濡らしてるんでしょ?この淫乱女」というと「濡れてないもん」と言いながらも明らかに感じている息づかいでした。

ライブチャットでのテレエッチ後、実際に会うことになりました。

そしてどんどんテレエッチは加速していき、私のアソコは既にビンビンに堅くなっており、扱き始めました。そして彼女の息づかいはどんどん荒くなっていき、「イク・・」と言いながら一瞬息が止まったように感じました。この時私は彼女がイッたと思いました。「イッちゃったの?こんな見ず知らずの人にテレエッチでイカされてるんだね」「エッチ大好きな変態なんだね」というとどうやら時間が余っているような印象の人妻と何気ない話をしていくうちに何と家がすぐ近くだと言うことがわかりました。

そして私とのライブチャットでのテレエッチが相当楽しくて気持ちよかったのか、彼女の方から「この後会ってエッチしませんか?」と言ってきました。場所が近いことを確認し合った後さっそく駅前で待ち合わせをしました。
私の前に現れた彼女は人妻とは全く思えないほどの美貌とスタイルに私の興奮は収まらず、そのままホテルに直行しました。女優の西山茉希さんのようなキレイ系の女性で男であれば誰しもが「いいな」と思ってしまうような顔とスタイルの持ち主でした。ライブチャットの時は少々薄暗い場所にいた彼女とのプレイだったのでそこまで顔は確認できませんでしたが、この後この人とエッチをすると思うと既に亀頭から我慢汁が出ているのがわかりました。まさかテレエッチをした人とそのまま会えることになるなんて思ってもいませんでした。ホテルに入るなりすぐにプレイを開始しました。彼女はテレエッチで感じたときのイメージ通り、とてもエッチで濡れやすく、感じやすい人でした。ラブホということもあり、彼女は周りを気にしないぐらい大声で喘いでいました。「イク・・・もうだめ・・・」と言いながら彼女はイッてしまい、私はイッた彼女をさらに攻めるかのようにどんどん攻めました。「お願い、そのまま出して」と自ら中だしをせがんできた彼女の期待通り、私は彼女の膣内に大量の精液を放出しました。「今までで一番興奮した」と言ってきた人妻とその後セフレ関係になりました。まさかテレエッチを通してセフレに出会えるとは思っていませんでした。私はそれ以降、この人妻とセックスを繰り返す一方でテレエッチを続けながらセフレの数を増やそうとしています。

パパ活つづけるには、素晴らしい人と出会うことが大切

パパ活のことを友達から聞いて、びっくりしました。

神奈川県のお嬢様学校に通う大学二年生の女子です。一年生の時は、自宅から通っていましたが、通学に2時間かかるので、一人暮らしを始めました。

親の反対を押し切ってのアパ-ト生活を開始したので、いつもお金がなくてそれなりに苦しい生活を送っていました。

大学では、美術を専攻しているので、結構お金がかかるので、バイトは欠かせなくて、授業かバイトをするという生活をしていました。

友達に同じような境遇の子がいました。お嬢さん学校なので、あまり貧相な学生生活も送れず、いいバイトがあったら情報交換するようなことをして仲良しになった経緯があります。

その友達、裕子があるときから、雰囲気が変わりました。来ている服装が、ブランドものに変わりました。

持っているカバンが生協で売っているものから、海外モノに変わりました。そしてなんと、アクセサリ-を身にまとうようになったのです。

最初親しい男子が出来たからかと考えていたのですが、それは違いました。

それならば、雰囲気は変わりますが、持ち物が高級品になるとは考えにくいです。そうなんです、田舎出身の私の親しい友達、裕子はパパ活を始めていたのでした。

パパ活のことを詳しく彼女から聞いて、簡単に始められました。

パパ活は、 正確に言うと、水商売の女性が富裕層のお客様と同伴すること、具体的には食事やお茶を共にする代わりに、相応の金銭をもらうことを意味しています。

わたしがパパを探すのに使ったですが、サイトに紹介されているものを利用しました。

パパ活アプリをわかりやすく紹介されているので、オススメです。

そういう意味で、私の友達の裕子は、お医者様をパパということにして、地元神奈川県の総合病院の院長さんとパパ活をしているのでした。週に一回。

あるいは2週に一回食事をして、そのあとデ-トをするのが定番の形になっているのでした。

最初交際クラブ日本最大手のユニバース倶楽部に登録していましたが、パパさんと個別に契約する形で今は進んでいるとのことでした。

私も、同じ形をたどっていこうとしてみましたが、結局アプリでも登録しておいたので、そちらの方で知り合いになった個人営業の男性とやり取りするようになりました。

不動産をたくさん所有していて、そのうえモ-タ-プ-ルもいくつか運営していて、割と忙しい男性でした。娘さんが。

小学校の時に難病にかかり、12歳で亡くされている方で、今は奥様と淡々と二人で暮らしているという人でした。

私のパパ活は、芸術家とパトロンのような感じかな・・ということ

私のパパ活は、3週に2回食事にお付き合いすることが基本の形になっています。

その時は神奈川のアパ-トから、おしゃれな格好で女子大学に出かけて、そのまま東京に出かけるようにしています。

シティホテルのそれなりの、レストランでコ-ス料理を食べるのが楽しみになっています。

私が過度のグルメではないので、食事が超豪華である必要はなく、‎パパさんに必要以上の負担はかけないようになっています。

食事の時の話題は、私の大学での話が最初に有って、友達の話とか、専攻している洋画の話が中心になっています。

パパさん自身も、昔を絵を描いていたことがあり、今でも美術館には出かけている人なので、話題には全く事欠かない状況です。

そして、大学の中での人間関係については、私がパパさんにいろいろと相談することが非常に多くあります。

さすがに、46歳という人生経験からアドバイスは、参考になることが多くあり、時々校長先生と一緒にいるような気がすることがあります。

私のパパ活は、経済的に、メンタル的に すごく充実しています。

 最初の頃は、どういう風に進むべきか、私もパパさんもわからず、手探りでしばらく進んでいました。

最初は食事をして、そのあと買い物をしに行って「あなたの欲しいものを探しに行こう」ということで、高級品を買ってもらっていました。

ただ私はあまり物欲がなく、派手好きでもないので、欲しいものはすぐに揃ってしまいました。

そして、貧乏学生だったので、物を買ってもらうよりは、食事しながら、パパさんの話を聞く方が楽しかったし、その代わりにお小遣いをもらうようにしています。

尽きに5万円程度の現金を受け取っています。この形になって、1年余り、今のところ、うまく流れています。パパ活は体の関係がありません。

その形で、ずっと続けるのはよほど、パパさんと相性が良くないと、厳しいです。私の場合、素晴らしい人と出会えた気がしています。

非日常を体験!デートクラブに登録して高級パパ活デートをENJOY♪

私が利用したのはデートクラブです。仕事柄、経営者さんと出会うことが増えたことで、サラリーマンとは違うものの考え方やお話の上手さ、そして聞き上手である経営者さんにとても魅力を感じていました。

お話をしていて面白い!というのもありますが、何より、経営者さんというのは、とてもエネルギッシュで視野も広く、楽しそうに生きているのがすごく伝わるのです。

そのようなことから、様々な経営者さんと出会ってみたいな、と思うようになりました。

ある日、友達と会話の流れから私がいろんな経営者さんに興味があるという話題になり、それなら、こんな方法もあるよ、ということでスマホの画面で見せられたのが大手デートクラブのサイトでした。

元々私もデートクラブには興味を持っていて、モノは試し!という気持ちで、勢いだけで登録に行くことに。登録には写真や動画の撮影もあるので、それなりのオシャレは必要です。約束の日に、いざ登録へ。

この街で一番くらいのタワーマンション内にデートクラブのオフィスがありました。エントランスに入ると、コンシェルジュがいて、セレブ感漂うマンション。長いエレベーターを昇った先にそのオフィスがありました。

オフィス内は清潔感がありオシャレで女性でも安心して中に入れるように隅々まで気を遣われているのがわかりました。

最初にアンケートを記入し、交際タイプとして、お食事だけなのか、それ以上に発展しても良いのか自由に希望を伝えることができます。

写真や動画の撮影は緊張しますが、ポーズなどは、デートクラブのスタッフさんがアドバイスをくれるので、だんだんとリラックスして撮影に臨むことができました。

登録後、数日以内にはサイトにアップされパパ活のオファーが来るのを待ちます。私の場合は、登録してすぐにオファーをいただきました。

初めてのデートは出張で来ていた社長と高級料亭!最高の思い出を…

オファーをいただいたのは、40代前半既婚者の社長さんでした。約束まではデートクラブを通してやり取りをするので、約束が成立するまでお互いの連絡先は知りません。

出張でこちらにいらしてるとのことで、やや急なオファーではありましたが、都合がついたのでお会いしてみることにしました。約束が成立すると、デートの前日に相手の電話番号がデートクラブからメールで送られてきます。

デートのマナーなどもマニュアルがあるので、お互い失礼のないように配慮されています

例えば、女性の場合だと、彼氏がいてもいないと言う、他のパパ活でいくらもらったなど言わないように、デートの後は必ずお礼のメールをするなど、教育はしっかりしていました。

デートの日は待ち合わせの場所に着いたら女性からパパさんに電話をします。近くにはいらっしゃるのですぐに見つけることができました。

お会いした男性は雰囲気もやさしそうで対応も丁寧で私もホッとしたのを覚えています。待ち合わせ場所はウエスティンホテル。出張で泊まっていたそうです。

お食事はパパさんが予約してくれていることが多いそうですが、私の希望を聞いてからと考えてくれていたようでした。この日はすごく寒かったのもあり、外の移動が厳しかったのでウエスティンホテル内にある夜景の見える京料理の料亭を手配してくれました。

コース料理を注文し、私がスパークリングワインが好きだと言うとボトルで入れてくれました。美味しく繊細な料理を楽しみながら輝く夜景を眺め、ラグジュアリーな時間が流れていきました。

あまり口数の多い方ではありませんでしたが楽しくお食事出来ました。その後の対応もスマートで、帰りのエレベーターの中でお手当の3万円をいただき、私はプレゼントとしてボディフレグランスを渡すと、とても喜んでくれました。

初めてのP活!アプリで出会ったごく普通の男性とパパ活スタート

パパ活ってかなり私の中で抵抗があったのですが、お金もほしかったしおいしいものもたくさん食べたい。なんていう欲望もあったのでなんとなくアプリでパパを募集することにしました。

3人の方とやり取りしていたのですが、会うことになったのは最終的には一人の男性でした。年齢は45歳といっていました。私は22歳だったので男性からしかたら若い子をデートできるということみたいで、とってもメールで喜んでいましたね。

はじめての日は結構緊張しました。何回もデートはしてきましたが、初対面でデートってあまりない体験ですしたので。相手も緊張していたみたいで、初対面でかなり二人とも緊張感がありました。

彼が予約してくれたというレストランに連れていってもらいました。そこはビルの最上階のレストランで、眺めがとってもよくて感動したのを覚えています。

半分個室みたいになっていたので、ちょっと「えっ。」と思ったのですが、隣同士に座るわけでもないので、そこは平気でした。

だんだんと打ち解けていって、彼は自分がしている仕事の話をたくさんしてくれました。運よく私もその仕事に興味があったのでたのしくてあっという間に時間はすぎていきました。

おいしいごはんに素敵な景色とそこそこ楽しい会話。

もちろん全額彼が払ってくれたのでかなりラッキーな時間だったとおもいます。いつもだったら食べられないような高級なステーキなんて頼んでしまいました。すごく得した気分です。

最後別れ際に手をつなぎたいというので手をつなぎました。私的にはもちろんただのパパなので家族と手をつないでるような?軽いきもちでしたね。相手はすごく喜んでましたけど。

手をつなぐぐらいだったらいいかなとおもいました。私のパパ活は昼間しか会わないので、安全ですよ♪

基本的に会うのは必ず昼間です。これは私の中で徹底しました。夜はディナーだけだったとしてもダメだとおもいました。お酒を飲むのも私の中でNGとしました。

でも彼はその事を承諾してくれたし、必ず昼間に時間を決めてくれたので、本当にいい方だなとおもいました。

わたしの大好きな水族館へ。長時間PAPA活デートで高額手当をGET

私は水族館がとても好きなので、水族館にも連れていってもらいました。車で海にとても近い水族館で、とーっても楽しかったです。

天気がよかったので、まずは海を散歩しました。海の潮風に癒され、音に癒され、とにかく最高に心地よかったです。電車だとなかなか遠くてつらいので車だと本当に楽だとかんじました。もう、パパ活最高!っておもいました。

そして20分ぐらい歩いてから水族館にはいりました。そこはショーもやっているので、ショーも一回みました。イルカが本当に可愛かったです。

SNSにもその様子をのせたらかなりのいいねがついて、コメントも「羨ましい~」という友達のコメントであふれていて、うれしかったです。

その近くでランチをしてそのまま家まで送ってもらいました。基本的には家の最寄り駅まで送ってもらうようにしています。

実家の目の前までというのはやはりちょっと後々何かあったときに怖いかなって思ったからです。プライバシーも守りながらパパと関係を続けていきたいとおもっていました。それも彼は快くOKしてくれたので、本当にいい方ですね。

一年ぐらいそのような関係をしています。現在も関係は続いていますが、肉体関係は一切ありません。お昼しか会いません。

でも全然大丈夫なので、いいパパを見つけたなと思っています。お金をかしてもらったりなどはしないようにしています。あくまでもデート代を出してもらうだけですが、それぐらいが私はちょうどいいと思っています。

やればわかる、楽しいパパ活♪人生逆転のイージーモードへ

短大生としてキャンパスライフをそれなりに満喫している関東の女子大生です。バイトをしていますが、月数万円程度では、欲しいものは買えず、もちろんブランドモノのバッグとか流行りのドレスの見るだけで、袖を通すことはできませんでした。

友達で親しい仲間のなかに、すごく羽振りが良い子がいて、新しいバッグ、ティファニ-のアクセサリ-、そして軽自動車まで大学に乗ってくる子がいてました。

最初は実家がお金持ちなのだと思っていたのですが、だんだん仲良くなると、実家は普通のサラリ-マンの家の娘であることがわかりました。

最初は、どうして急に裕福になったのか、言わなかった友達がポソリと教えてくれました。彼女は短大の1年生の秋から、パパ活をしていたのでした。

彼女のお相手のパパは、お医者さんということでした、どうして知り合いになったのかは、教えてくれませんでしたが、千葉の方の中型病院の病院長という肩書の人でした。

2週間に1回の頻度で、デ-トをすることがもう1年以上続いていたのでした。

最初は、会って食事をして、少しお小遣いをもらうだけでしたが、だんだん良い意味で、パパとの距離が縮まってきたとのことでした。彼女の表情とかパパのことを話す様子を見て、それならば私もできるかなあと思ったわけです。

そのことを彼女に恐る恐る打ち明けたのが、半年前のことでした。最初は「えっ、本当にいいの?」とものすごく驚かれてしまいました。

どうやら、私がそういう世界に、入ってくるとは考えられなかったみたいでした。私の決心を心地よく受け止めてくれた友達が、私のパパさんを紹介してくれるように動いてくれたのでした。

今思うとものすごくいい人であると思いまた。私のパパさんは、その友達のパパさんの知り合いの人でした。同じ業界の、内科のクリニックを開いているドクタ-でした。そして私のパパ活が始まることになったのです。

私だけのパパさんとの楽しいパパ活!お金だけじゃない貴重な経験も

友達経由で紹介を受けた内科医のドクタ-は、年が50歳前後で、奥様と子供さんがおられるナイスミドル?といわれるタイプの人です。

パパ活をしようという人はどうしようもないHな人かと思っていました。ただ友達のパパさんは決していやらしい人ではないという風に聞いていたので、その知り合いになる人だから、妙にいやらしい人であるはずはないと思っていましたが、今のところそれは当たっています。

最初のデ-トはシテイホテルの最上階の高級レストランでした。「なんでも好きなものを食べればいいよ」という優しい声で勧めてくれました。

私は何を食べればいいのかよくわからなくて、逆に教えてもらって注文をするというよな、モタモタの展開で始まりました。

私は、きりっとした、北川景子さん的な女性をイメ-ジして私のパパさんと会うことに決めていたので、いきなりもたついたので、焦ってしまいました。

ただ、私のパパさんが求めている女性は、スマ-トな女性、コンパニオンみたいな女性、北川景子さん的なではなかったのでした。

私のパパさんは、自分のクリニックで美形の看護師さんが沢山いて、タカピ-な女性も沢山いるのでした。だから、その手の女性を求めているのではなくて、むしろ逆の立ち位置の、素人ぽさのある人を求めているのでした。

院長としのてのスタイルを脱ぎ捨てて、本音の自分さらけ出せる環境を必要としていたのでした。

私はただ話を聞いているだけでよいというのではなくて、大学での専攻している対人の様々な手法を駆使して、パパさんの話を熱心に聞くようにしています。

つまらない話もありますが、人の生死にかかわる職場での話なので、本当に興味深い話がてんこ盛りなのでした。

パパさんには奥さんがいますが、日常的には会話があまりなくて、寂しい環境下にはあるようでした。

ただ奥さんのことを嫌っているというわけではないのが、理解しずらい人間関係ではありましたが、「君と結婚したい」なんてことは言ってこないなあという風に、安心の材料に置き換えています。

私の話も、いろいろと聞いてくれますし、的確にアドバイスをくれるので会うのがとても楽しみになっています。1ケ月に2回会って、5万円ずつお小遣いもらう形になっていますが、お金以外にも得られるものが沢山あるので私の人生にはとてもプラスになるという風に感じています。

パパ活でハイクラスの男性を望むなら高級な交際クラブがベスト!

先ずは私自身の事に関しては、チョット立場というか自己紹介風になてしまいますが、既に30歳の坂も超えていて、職業的にはOLといわれるように勤めの方は有名デパートの婦人服のコンサルタント及び店員として勤めています。 

勿論、男性には興味はありますが、さりとてそんなに美人タイプと言うわけではなく、従って男性に普通はモテルタイプではありませんでした。

そして、結構名の通った中堅の企業に就職し、現在の仕事場で何とかこなしてソコソコ楽しくやっているのですが、何しろ職場と仕事の関係では男性は殆どおりませんし、男性にも縁のない仕事柄、赤太文字
男性にはいよいよ縁のない私になってしまったのです。 

このようなことで、此の年になって男性との出会いもなければ、男としてのお付き合いする機会は殆んど有りませんで、相変わらずの処女的な身分に甘んじているのです。

まして近ごろはさすがに1人暮らしで寂しく暮らしているところなのです。この様な状態で自分の今の人生は果たしてどうなのだろうとか、今後の私の人生はどうなってしまうのだろう、など考えて真剣には思っているのです。

そして、当然ながら今のところ恋愛は勿論、結婚等もなかなか考えられない状態になっているのが実状なのです。

異性との出会いに関してインターネットサイトなどで色々と調べてみますと、其処には交際クラブやデートクラブという専門サイトというのが有りました。

若しかしたら自分と同じような境遇を持っている人達や趣味の合う人と、出来ればお知り合いになって恋愛等もしてみたいと思うようになり、あらためて新規にクラブの会員に登録して見たのです。

当面は恋愛とか結婚というような形にとらわれずに気楽な気持ちで、今で言う「パパ活」、昔で言う「男性のイロ」のような形で先ずは男性に接触することを試みてみたのですが…。

パパ活失敗の末に高級クラブへ挑戦!高収入パパと簡単に出会えた!?

パパ活の手段の一つとして交際クラブを利用しました。デートクラブに加入し登録されている男性達は、その内容によりますと比較的にハイクラスの男性達が多く加入しています。

収入もソコソコあるような高給取りの男性も多いと記してあり、出来れば此のような男性と知り合いになれたらと考えるようになりました。

交際クラブやデートクラブは、女性に対しては無料という特典も有り、そんな事も気にしながら半ば冗談も入り混じって、東京青山に有る○○交際倶楽部というところへ登録し、加入してみたのです。

そして、遂にクラブを通じてある男性を紹介され、ネット上で何度かやり取りしているうちに、遂に知合いになったのです。

それは紹介サイトに記入されていた男性は40代半ばで、職業が保育園の副園長という経営者と言う事でもあり、収入もそれなりにあるようなのです。

実際にお会いしてみるとやや小太りのお世辞にも好男子とは言いがたいが、私と比べて見ると、案外お似合いのかもしれないと自問自答をしている自分に気がつくのです。

当初はこの彼とは恋愛関係や結婚の対象としては特に考えないことにして、しばらくは異性としてのお付き合い、つまり今で言うパパ活のような形でお付き合いしてみる事にしたのです。

お付き合いをしているうちに感情が芽生えるかもしれませんし、今はお付き合いをしながらお小遣いが少々戴けるならそれでも良いかなと思っていたのです。

その後彼とは時折お会いして、一寸洒落たレストランで食事をしたり、好きな銀座を散歩しながら洋服を買ってもらうとか、彼と共通する趣味でもあるカラオケ等を楽しむくらいです。

中でも以外だったのは彼は歌舞伎や文楽のような日本の古典芸能が好きなようで、ある時に銀座の歌舞伎座で松本白鸚が主演の歌舞伎を見物したことが有りました。

私自身は歌舞伎や古典芸能と言ったものは全く判らず、その日もイヤホーンガイドというものを劇場で借りて解説付きで拝見したのですが、内容に関しては全くわかりませんでしたね。

でも、色々と話をする内に、彼の純粋な飾らない気持ちに次第に惹かれてゆく自分がいるのにあらためて気がつくのです。

女性も男性もそうでしょうが、やはり年頃やご年配者になってくるとカップルでデート気分というのは、それだけで心というか気持ちが落ち着くものだと思いましたね。

もし彼にホテルに誘われたらどうしようかと、そのの都度思っているのですが、成り行きにもよるでしょうが、一応は彼におまかせするつもりではいるのですが。

パパは全部で5人。肉体関係なしでも十分稼げる方法とは!?

パパ活って若い子がするイメージがあったのですが、現在27歳ですがパパ活をしています。精神的にも、もちろん金銭的にも助かっているので、私はパパ活大好きです。というか…、ないと困ります。

パパ活的なことは1年前からやっています。だいたいアプリで知り合って会うかんじです。その時に私は絶対に肉体関係はもたないと断然しておきます。それで連絡がとれなくなる男性はもともと体目的なのでそこで変な人は排除できます。

私がパパ活アプリを選ぶのに参考したサイトはこちら⇛愛しのATM

今は5人の方が私のパパです。年齢も35歳~48歳までとばらばらですがすべての男性は年上ですね。私は普段は普通にOLをしているので、だいたい会うのは夜です。といっても、もちろんホテルにはいきません。

レイトショーで映画を見たりとか、デパートで買い物したりとか、夜景のキレイなレストランでお食事したり、居酒屋の個室でちょっと密着してお話したりします。

でも、それ以上は本当にないです。どのパパも本当に紳士的で優しいですね。だいたい一週間に一回ぐらいのペースでパパに会います。

なので、男性からしたら私に会うのは一カ月に一回ぐらいのペースなので、結構がんばってくれて、高級なレストランとかもつれていってくれています。

あまり一人の男性と親密な関係になってしまうとそのうち、体の関係も求めてきそうですし、私自身も一人だけだとその人に依存してしまうのはいやなので、どのパパもドライな関係を保つようにしています。

でも、会うときは手をつなぎますし、周りから見たらきっと彼女に見えるのかもしれませんね。

パパ活を円満にこなす秘訣はデート場所!とっておきの思い出を。

基本的にはパパが行きたいところに行きます。お金を全部出してもらうわけですから、向こうの願いもかなえてあげないと関係は続きませんよね。一人のパパは映画が大好きで一人で見るのはさみしいからということで、必ず映画に行っています。その時手をつないだりします。

私もそれは人の温もりを感じることができるので楽しいです。趣味も似ているので彼の見たい映画を見るのは楽しいです。

もう一人の方はグルメな方なので有名なレストランによく連れて行ってくれます。男同士でいくよりも女性を連れているほうがやはりいいみたいですね。

もう一人のパパはドライブが好きなので車で少し遠くに行ったりします。目的もなく本当にドライブ目的のときもありますが、彼が満足そうなので私は何もいいません。

私もドライブが好きなので。海の近くのレストランでごはん食べたりと楽しいですね。

こんなかんじである意味私もパパにとって都合のいい女性なのかもしれませんが、ウィンウィンな関係だなと感じています。

今はその方はパパではないのですが、すごいお金持ちの方がいて、一回都内のカフェでお茶しただけで3万もらったことがあります。これには驚きました。

今のパパはみんな普通の会社員さんなので、デート代、交通費代、たまにお小遣い1万~2万もらうというかんじなのですが、その方はカフェだけで3万。ほんとうにびっくりしたのを覚えています。

仕事がかなり忙しい方だったので、あえなくなってしまいましたが、あのままパパだったらなぁ~って思うこともありますね。残念ですが、仕方ないです。

今のパパもそんなにお金持ちではないですが、私も仕事の愚痴を聞いてもらったり、普段自分のお金ではいけないようなレストランに連れていってもらったりできるので、私はこの関係がとても心地よくこれからも関係を続けていきたいとおもっています

金銭的、精神的なオアシスだなっておもいます。